リフォーム減税でお得にリフォームするチャンス!

リフォーム減税でお得にリフォームするチャンス!

リフォーム減税を使ってお得にリフォームのチャンス

リフォーム減税とは?

居室の窓を省エネリフォームすると、所得税から工事費用の10%が控除されるというものです。

居室の窓をリフォームすると所得税から10%が控除されます

平成21年4月から始まった新しいリフォーム減税のでは、「省エネ」と「バリアフリー」についての条件が新設され、さらにお得に。これまではローンを組んでのリフォームのみが対象でしたが、今回からは自己資金での工事も対象になり利用条件が広がっています。

減税してもらうには、どんなリフォームをすればいいの?

省エネリフォームについては、すべての居室の窓を断熱化する必要があります。
断熱窓ではない、古い窓やサッシを、断熱仕様のものにリフォームするのです。

一番手軽な方法は、YKKapの樹脂製内窓「プラマードU」を全ての窓に取り付けること。
いまある窓の内側に、あたらしい樹脂製サッシを取り付けるだけで2重サッシになるというスグレモノで、躯体の一部を解体するような大掛かりな工事どころか、壁紙の張替えす必要ありません。1窓あたり1時間程度で完了し、費用もかなり安くできます。(当店では全サイズ40%OFFで提供中!)

全ての居室の窓を断熱化するリフォームをします

どれくらい減税されるの?

居室の窓を省エネリフォームした際にかかった費用の10%が控除されます。(200万円を限度)

たとえば、

居室の窓10窓の省エネリフォームに80万円かかった場合 ⇒ 8万円控除

80万円のリフォーム工事費で8万円控除

居室の窓15窓の省エネリフォームに200万円かかった場合 ⇒ 20万円控除

200万円のリフォーム工事費で20万円控除

これだけでも、かなり助かりますが、
そもそも省エネ窓は、暖房費や冷房費を大幅に削減する効果を得るものですから、その分も考えるとものすごくお得なわけです。

おまけに、控除対象となる窓のリフォーム費は200万円が限度ですが、同時に太陽光発電装置を設置すると控除対称額は300万円までアップします♪

減税してほしいけど、いつまでにリフォームすればいいの?

自己資金でのリフォームに適用されるリフォーム減税は「投資型」と分類されますが、この投資型の控除期間は、平成21年4月1日から平成22年12月31日まで。この期間内にリフォーム工事が完了し、居住開始すれば適用となり、めでたく所得税から税金が返ってくることになります。

せっかくのチャンスですから、是非この機会にリフォームしてお得に快適生活を手に入れましょう!

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